お知らせ

2026.09.29研究成果

修士1年の荒木くん、卒業生の青池さんが関わった研究成果が「第38回カロテノイド研究談話会、2026年度カロテノイド若手の会」にて発表されました。

修士1年の荒木くん、卒業生の青池さんが取り組んだ研究成果を、「第38回カロテノイド研究談話会、2026年度カロテノイド若手の会」にて発表しました。


■学会名:第38回カロテノイド研究談話会および2026年度カロテノイド若手の会

■会期:令和8年9月25日-27日

■場所:京都大学吉田キャンパス 

■発表内容

 発表演題①(2026年度カロテノイド若手の会):褐藻由来フコキサンチンの老齢マウスに対する肥満予防効果

 発表者:〇荒木 一真、川添 朱鞠、高谷 直己、別府 史章、細川 雅史(北大院水)

 発表演題②(第38回カロテノイド研究談話会):Arthrobacter 属細菌由来バクテリオルベリンの臓器分布解析および抗炎症作用の評価

 発表者:〇高谷 直己、青池 実咲、別府 史章、細川 雅史 (北大院水)