お知らせ

2026.06.04研究成果

修士2年の松田くんが「日本ケミカルバイオロジー学会 第20回年会」にて研究成果を発表しました。

修士2年の松田くんが、日本ケミカルバイオロジー学会 第20回年会(函館サーモン・まるなまホール)において、「アポカロテノイドの分子構造に依存したNrf2活性化効果および抗炎症作用」というタイトルで研究発表を行いました。

■学会名:日本ケミカルバイオロジー学会 第20回年会

■会期:令和8年6月1-3日(現地時間)

■発表内容

 発表演題:アポカロテノイドの分子構造に依存したNrf2活性化効果および抗炎症作用

 発表者:○松田慶吾、別府史章、細川雅史、高谷直己(北大院水)